《訪問看護リハビリステーション》
ご挨拶
リーフ訪問看護リハビリステーションには、病院や介護施設、訪問看護など様々な場所での経験を積んでいる職員が在籍しています。この経験を活かし、理念である「ご利用者様・ご家族様の気持ちに寄り添い、自分らしい生活ができるよう支援する」、「安全・安心に生活できる環境を届ける」の実現を目指します。ご自宅での療養生活は、ご利用者様・ご家族様にとって、とても不安があると思います。リーフ訪問看護リハビリステーションでは24時間連絡体制をとり、住み慣れた場所で安心・安全に自分らしい療養生活が送れるよう医師の指示のもとサポートいたします。個別のケアプランを共有し、ご利用者様とご家族様のニーズに合わせたトータルケアを実現します。介護保険制度、医療保険制度、各種公費医療制度がご利用になれますのでお気軽にご相談ください。

リーフ訪問看護リハビリステーション
| 基本情報
事業所番号
1363290634
事業所名
リーフ訪問看護リハビリステーション
所在地
〒194-0036
東京都町田市木曽東1-34-5MRⅡビル202TEL
FAX
042-732-7966
リーフ訪問看護リハビリステーション
| Access map
施設の特徴
24時間365日対応

24時間365日の連絡体制なので、夜間や休日の緊急時もご安心いただけます。
経験豊富な看護師

慢性呼吸器疾患看護認定看護師『分野:呼吸器疾患(神経・筋疾患も含む)』や「緩和ケア」、「透析看護」、ICU・CCU等の様々な分野に勤務経験がある豊富な看護師が的確なフィジカルアセスメントを行い、専門的な看護を提供します。
質の高いリハビリテーション

回復期病院や整形外科・脳血管障害等での勤務経験がある理学療法士・作業療法士がより専門的なリハビリテーションを提供させていただきます。日常生活動作や機能訓練など状況に応じたリハビリテーションのサポートをします。
ICTを活用したスムーズな連携

タブレット端末を支給し、ご利用者様の健康状態やカルテを共有し、内部・外部ともにスムーズな連携を図っています。
対応エリア
リーフ訪問看護リハビリステーション
町田市
木曽東・木曽西・忠生・根岸・矢部町・常盤町・小山田桜台・上小山田・下小山田・旭町・森野・中町・本町田・薬師台(一部)・金井町(一部)
相模原市
古淵・東淵野辺・淵野辺本町・鵜の森・共和・淵野辺・上矢部(一部)
※詳しくは電話にてご連絡下さい。

サービス内容
健康状態の観察と助言
血圧・体温・呼吸・脈拍などの測定
病状の観察・異常の早期発見
日常生活の看護
清拭や入浴介助
食事、排泄などの介助・相談
医師の指示による医療処置
床ずれ・傷などの処置
点滴やカテーテルなどの医療処置
在宅酸素、人工呼吸器など医療器具の管理
リハビリテーション
寝たきり予防・歩行・手足の運動
日常生活動作のリハビリ
その他
最期までご自宅で過ごせるサポート
事故防止のアドバイス
痛みのコントロール
介護方法の相談・指導
精神的サポート
生活用具や在宅サービスの利用についての相談
利用の流れ

※1 16特定疾病一覧
①がん(がん末期)
②関節リウマチ
③筋萎縮性側索硬化症
④後縦靭帯骨化症
⑤骨折を伴う骨粗鬆症
⑥初老期における認知症
⑦進行性核上性麻痺,大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病
⑧脊髄小脳変性症
⑨脊柱管狭窄症
⑩早老病
⑪多系統萎縮症
⑫糖尿病性神経障害・糖尿病性腎症および糖尿病性網膜症
⑬脳血管疾患
⑭閉塞性動脈硬化症
⑮慢性閉塞性肺疾患
⑯両側の膝関節又は股関節に著しい変形を伴う変形性関節症
(下線は介護保険利用者でも医療保険での訪問看護となります)
※2 厚生労働大臣が定める疾病等一覧
①末期の悪性腫瘍
②多発性硬化症
③重症筋無力症
④スモン
⑤筋萎縮性側索硬化症
⑥脊髄小脳変性症
⑦ハンチントン病
⑧進行性筋ジストロフィー症
⑨パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺,大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病
(ホーエン・ヤールの重症度分類がステージ3以上であって、生活機能障害度がⅡ度又はⅢ度のものに限る)⑩多系統萎縮症(線条体黒質変性症,オリーブ矯小脳萎縮症及びシャイ・ドレーガー症候群)
⑪プリオン病
⑫亜急性硬化性全脳炎
⑬ライソーゾーム病
⑭副腎白質ジストロフィー
⑮脊髄性筋委縮症
⑯球脊髄性筋委縮症
⑰慢性炎症性脱髄性多発神経炎
⑱後天性免疫不全症候群
⑲頸髄損傷
⑳人工呼吸器を使用している状態
(厚生労働大臣が定める疾病等は介護保険利用者でも医療保険での訪問看護となります)
事務所・研修の様子
事務所内

事務所は、清潔で快適な環境にすることを心掛けています。快適な環境にすることで仕事の効率が良くなり、日々の業務がスムーズに進めることができます。
研修の様子

入職後しばらくは、経験豊富な先輩方と一緒に同行訪問を行います。最初は訪問に慣れること、道を覚えることからスタートします。訪問する前に先輩が利用者さんの情報を教えてくれるので、確認からしていきます。訪問中も、実際の注意点やアドバイスも貰えるので、利用者さんに提供するサービスの流れを学べます。